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指導の軸となる
「Ballet Refinement 5STEPS Method」
生徒各自の変化を確かめ、必要なら見立て直す。知識を学ぶだけでなく、
実際の指導で使いながら磨いていきます。
正しい基準を理解する &
生徒の状態を見立てる
1
原因を考える &
修正方法を複数考える
2
必要なエクササイズを選ぶ & 実際に取り入れる
3
継続して取り組む &
変化を確認する
4
バレエの動きへつなげる
5
見て、動いて、試して、振り返る
先生自身が身体を動かして理解し、その理解を実際の自分生徒への指導に取り入れます。
指導動画へのフィードバックや質問・相談、録画での振り返りを通して、改善策を一緒に考えます。

先生自身が身体を動かして理解

指導動画へのフィードバックや
質問・相談、録画

自分の生徒への指導に取り入れ

改善策を一緒に考える

-
一人ひとりの可能性を、今以上に引き出せる指導をしたい
-
課題には気づけても、「なぜそうなるのか」
「次に何をすればよいか」をもっと明確にしたい -
身体について学んだ知識を、実際の生徒に合う指導へつなげたい
-
同じ伝え方を繰り返すのではなく、
その子に届く方法を考えられるようになりたい -
身体づくりやエクササイズでの「できた」を、
バレエの動きや踊りへつなげた -
生徒自身が、自分の課題や成長を理解できる指導をしたい
-
ときどき感じる「この指導でいいのかな」を、
根拠のある判断と次の一手へ変えたい
今までの指導を
大切にしながら、
目の前の生徒にできることを、
もう一歩深めたい先生へ
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